五勇者埋蔵金伝説
■宝石店エーデル
ウェル・ストリング
やあやあ…ええと、最近どこかで会った気がするな。
いや、信用できるって直感だな。
話を聞いてくれるかい?
1、Yes→追加選択肢へ
2、No
ああそう。
とにかく、良いことがあったんだよ。
ハハハハ、それじゃ!
*追加選択肢
ぼくはウェル・ストリング。
五勇者埋蔵金を探すお宝ハンターさ。
ついに有力な隠し場所が見つかってね、
君に調査の協力を頼みたいんだ。
力を貸してくれるかい?
1、Yes
いやあ、ありがとう。
引き受けてくれると思ってたんだ。
場所は、西地区のアパート脇の花畑。
そこに地下道への入り口があるから来てくれ。
詳しい話はそこでするよ。じゃ、あとで。
称号:お宝ハンター助手
2、No
ハハハ、残念。警戒されちゃったかな。
まあ、気が変わったら声をかけてよ。
*称号:お宝ハンター助手の場合
やあやあ、どうしたんだい?
頼んだ手前あまり強くは言えないけど、
調査にはなるべく早く行ってほしいなあ。
場所は、西地区のアパート脇の花畑。
全てはそこにあるんだ。
■ファンブルグ 西地区
看板
危険だから、入っちゃダメだよ。
ご用のある方は、管理責任者のウェル・ストリングまで。
東地区の宝石店エーデルにいます。
穴
ぽっかりと穴が開いている。
入りますか?
Yes選択で謎の地下道へ
■謎の地下道
ウェル・ストリング
やあやあ、この奥が地下道だよ。
ぼくは虚弱体質で同行できないから、調査はぜんぶ任せるよ。
そのかわり、見つけた埋蔵金は君の物だ。
ただ古文書は研究したいから、ぼくに。
それじゃ、準備はいいかい?
1、Yes
くれぐれも気をつけて。
称号:お宝ハンター助手→お宝ハンター先遣隊
2、No
おや、そうかい。じゃ、またあとで。
蔵番アンドリュー
宝は奥の蔵だ。
フッ…だが、ここを通過できるのは、私との勝負に勝った者だけ。
私と立ち会う覚悟はできているか?
1、Yes
フフッ…では、参るぞ。
戦闘開始
2、No
そうか。しかし、私に勝たねば、宝は決して手に入らぬぞ。
*撃破時
フッ…良い腕だ。ここを通してやろう。
それと、宝を手に入れる鍵だ。
時間がたつと使えなくなるから、無用な寄り道は避けることだ。
では、行け。
蔵の鍵を入手
黒衣の男
ここから先へは通さんッ!
戦闘開始
*撃破時
正しき道は…我らの前に………。
生き蔵クラー
お前に用はないクラー。
*制限時間内
鍵をもらうクラー。
蔵の鍵を手渡す
…コリ…コリ…ポリ……。
うまい、元気が出てきたクラー。
宝の前に勝負クラー。
勝てば宝クラー。
戦闘開始
撃破後、称号:お宝ハンター先遣隊→お宝ゲッター?
謎の古文書を入手
■謎の古文書
今の文字と異なる古代文字で書かれており、
読むことができない。
専門家に見せた方が良さそうだ。
■古文書入手後
ウェル・ストリング
エエッ、埋蔵金じゃなかったの?!
そうかァ、ここでもなかったのか……。
じゃあ、その古文書を見せてよ。
……こ、これはッ!
大、大、大発見だよ!
すぐに城へ行こう。
ああ、古文書はぼくが預かるよ。
貴重なものだからね。
謎の古文書を手渡し、リセリア城隠し部屋へ
■リセリア城隠し部屋
ウェル・ストリング
凄い話だなあ。
いやあ、おかげでやる気が出てきたよ。
続けていれば、埋蔵金は必ず見つかる。
苦労は多いけど、ぼくは探し続けるよ。
ゲイツ
若者よ、大手柄だ。
このたびそなたが発見したこの文書は、
何と勇者ウィリスによって書かれておる。
しかも、数百年にわたってだ。
五勇者はまだ生きているかも知れん。
仮にそうでなくても、大災厄を防ぐには五勇者の全てを知る必要がある。
そこで我々は“五勇者捜索隊”を結成した。
隊の詰め所は南地区にある。
そなたも、ぜひ参加して欲しい。
では、これからもよろしく頼む。
称号:お宝ゲッター?→伝説発掘者
クリアの証を入手し、リセリア城 地下廊下へ
■リセリア城 地下廊下
兵士デズモンド
五勇者捜索隊の詰め所は、南エリアにある。
リセリア城からだと、噴水広場を通り抜け、大階段を下りて東、
よろずやの隣の建物だ。
入り口に兵士がいるから、すぐわかるだろう。